• A. いちいのホール

  • B. 関根名人記念館

  • C. 日枝神社

  • D. 関根金次郎翁の碑と墓

  • E. 下根香取神社

  • F. NPO法人関宿滑空場

  • G. 関宿総合公園体育館

  • H. 千葉カントリークラブ川間コース

  • I. 大杉神社
関根金次郎翁の碑と墓

近代将棋界の父とされる十三世名人関根金次郎(1868~1946)は、明治元年(1868)に東宝珠花で生まれ、子供の頃から将棋の才能に恵まれ「宝珠花小僧」とよばれていました。昭和10年(1935)、それまでの終生名人制にピリオドを打ち、実力名人制度にかえ近代将棋の基礎を築きました。
(まめバス「いちいのホール」・朝日バス「日枝神社」下車)